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クロスゲームズ デバッグサービス

デバッグの秘密の庭園へ
バグハンティングの
旅をしよう

自社タイトルを含む50以上の開発・運営を行ってきた
クロスゲームズの持つノウハウを最適な体制で提供する
“オモシロイ”を保証するサービスです。

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ADVANTAGE.1

スタッフ

“オモシロイ”を
保証するスタッフ

常用雇用スタッフで体制構築することにより
高品質なデバッグサービスを
ご提供いたします。

プロフェッショナルスタッフ

  • 常用雇用スタッフのみで構成 資格取得支援(JSTQB資格保有者多数)
  • コンシューマ、PC、スマートフォン問わずゲーム好きなスタッフで構成
  • タイトル運営チームへの積極的な参加(組織上の問題点を抽出)
  • 開発段階のゲームに対し、お客様目線でのコメントを提供
  • タイトルをやりこみ、コンテンツへの造詣を深めてゲームの難易度への意見を提供
  • 不具合の抽出だけでなく、お客様の満足度をあげる提案を実施

採用基準

  • クロスゲームズ独自のITリテラシーテスト実施
  • 応募者全員と面接を実施し、スキル以外にも人間性をチェック
  • 面接は一緒に業務する現場スタッフが実施し、素養を確認
  • 社会人としてのマナーとコミュニケーションを重視
  • 問題点の指摘だけにとどまらず、改善や提案ができる人物

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ADVANTAGE.2

開発・運営

社内タイトルの
運用ノウハウを提供

タイトル運営経験があるからわかること。
強みを活かしたデバッグサービスを
ご提供いたします。

コスト改善・効率化

チェック時の効率をあげるために必要なツールの選定や制作をはじめ、進捗状況に対して最適な人員の手配まで、社内タイトル運営会社だからわかる最適なカタチを提案いたします。

影響範囲の正しい理解

デバッグの本質は不具合発生におけるエンドユーザーへの影響だけでなく、開発スタッフの工数圧迫や、ローンチタイミングのズレによる機会損失など、外部・内部に対する影響を防ぐことであると理解することで、精度や品質の高いチェックを提供しています。

傾向と対策の応用

実際にタイトルを運営して得た不具合の傾向や癖といった部分をチェックポイントに盛り込むことでリスクへ先回りし、重大な不具合流出を防ぐことを実現いたします。

“オモシロイ”を
損なわない仕組みづくり

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ADVANTAGE.3

サポート

お客様と
スタッフへのサポート

お客様のもとに直接伺ってヒアリングを行います。
スタッフと定期的な面談・意識合わせを実施しています。

定期的な面談の実施

クロスゲームズはスタッフに対して、入社後3日、3週間、3ヶ月ごとに定期的な面談を実施しています。お客様満足度の向上には、スタッフの仕事に対する満足度を向上させることが最優先だと考えます。
常にベストパフォーマンスが出せるような環境づくりを行っています。

ご利用満足度の把握・改善

クロスゲームズデバッグサービスをご利用いただいているお客様には最低1ヶ月に1度お伺いします。訪問時のヒアリングでサービスの問題点や満足度を把握し、迅速に改善します。またお悩みの点があれば、開発会社ならではのご提案をいたします。

クロスゲームズのデバッグサービスは
コンテンツへの造詣を深めることに重きをおいています。
造詣深さからの提案・改善へつながり
“オモシロイ”を保証します。

Q1 お仕事依頼の最小単位は何日から可能でしょうか。
デバッグ業務委託の場合は 1時間、1日でも可能です。しかしながら、あまり短い期間となると効率が悪い場合がありますので、効率よいパターンなどをご提案させていただく場合があります。ただし、リピーターについてはその限りではありません。
Q2 他社のデバッグ会社さんとは何が違うのですか。
当社はゲーム開発・運営に必要なほとんどの人員が社内におり、社内でもゲームの開発・運営を行っているため不具合の根本原因まで分析可能です。
ソースコード上の問題だけでなく、開発チームでの問題点指摘・改善提案を行うデバッグサービスです。開発リソースの問題があれば、当社からの補強も可能です。
不具合の報告、修正確認にとどまりません。
Q3 ゲーム以外のデバッグ依頼も可能ですか。
ゲーム以外のチェックも可能です。ホームページに掲載はできませんが、多数の経験があります。
ゲームに限らず、エンドユーザーさまが使いやすい・満足いただけるところを目指してチェックをしております。
ゲームにおいて“使いづらい”は、離脱ポイントとなり致命的なのでより念入りにチェックいたします。
Q4 外注し続けるとコストがかかるので、社内にチームを作りたいのですが。
タイトル規模とコスト感を共有いただければどのようなチーム構成が良いかをご提案し、徐々に当社デバッガーがフェードアウトしていくことは可能です。
求人方法や機材調達関連、スタッフのシフト管理方法までお手伝いさせていただきます。
Q5 これまでデバッグを外部に出したことないのですがお試しセットみたいなものありますか。
デバッグの外注が未経験の会社様を対象に、お試し期間サービスを提供しております。
「試しにテストを走らせてみたい」というお客様はお気軽にお問合せください。
Q6 早出出勤、休日出勤、残業などは対応可能でしょうか。
リリースが近くなってくると通常対応以外をお願いすることが予想されます。
早出出勤、休日出勤、残業についてはお受けすることは可能ですので、コスト面も含め都度相談をいただければと存じます。
Q7 アプリのリリース前に様々な端末で動作検証を行うことは可能でしょうか。
当社ではゲーム開発・運営も行なっておりますので、主にシェア率の高い各OSの端末は取り揃えております。
現在当社が保有していない端末だった場合もご用意致します。
Q8 デバッグ未経験ですが教育体制はどのようになっていますか。
採用させていただいた方には、入社時・プロジェクトにアサインする際に、初期研修としてデバッグの考え方や機密に対する考え方などレクチャーする時間を設けています。
ゲームデバッグが未経験の方もお気軽にご応募ください。
Q9 NFTを組み込んだゲームのデバッグにおいて、どのような特別な考慮が必要ですか?
・NFT情報の繋ぎこみ実装をする前に各クライアントやサーバの基本挙動チェックを行う
・二次販売を想定し、ゲーム内進捗がゲーム外に反映されることを確認する
などが挙げられます。NFTゲームにおいては、ゲーム内でコンテンツが完結しない為、ゲームシステムを深く理解してデバッグを実施する必要があります。
Q10 項目書のゼロベースからの作成依頼は可能でしょうか?
ゼロベースでの項目書の作成も可能です。
当社では「CrossQalia」というテスト管理ツールを提供しており、こちらを使用して管理者様がより進捗を把握しやすい項目書を提供する事が可能です。
Q11 UI/機能性(動作)の基本テスト項目以外の異常系などの項目はどの程度の粒度で書いてもらえますか?
まずは大まかな方針を松竹梅で当社からご提案させていただき、その後、お客様のご要望を当社デバッグチームのメンバーと共にヒヤリングしつつ、微調整をさせていただけばと思います。

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